治療教育的演劇・舞台芸術の連続公演

第二回研究報告会

講演会「遺伝子突然変異と人類の進化 〜「善」として働く遺伝子、人類進化の波と芸術の意義〜」

2016年10月20日、一般財団法人《花の家》東京支部品川学舎にて、一般財団法人《花の家》「遺伝子突然変異が前頭葉形成に及ぼす影響と未来の芸術治療教育」第一回研究報告会が開かれ、清水公一医師と川手鷹彦代表理事による「医療・芸術討議」が行われました。

遺伝子の突然変異と「自閉症」等症例との関係が語られ、芸術教育の意義が確認されました。
さらなる理解と踏み込んだ議論を求め、第二回を開催いたします。

日時2017年1月15日(日)14時〜16時
会場新板橋クリニック (板橋区板橋4-4-4 セレブ板橋ビル1F)
内容1. 進化の波四度に大きな役割を果たした遺伝子の芸術的変異は、「自閉症」「アスペルガー症候群」「ADHD」「LD」の特殊能力者たちだったのか
2. 超五感覚の世界、人類に於ける五感覚発展の可能性
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一般財団法人《花の家》

*お申込みがない場合は、ご入場いただけない場合がございます。
*託児はございません。



第一回研究報告会 特別催事《前頭葉に関わる人類進化の芸術表現》

言語芸術の「美」と子どもらの魂に仕える川手鷹彦が、人生の集大成として
《「自閉症」「アスペルガー症候群」「ADHD」「LD」に於ける遺伝子突然変異と隠された叡智》
の芸術的解明に挑んでおります。
本催事では、最新の治療教育の真実を、芸術表現で解き明かします。

予定される内容

前頭葉に関わる人類進化を反映した戯曲の朗読
討議


北海道会場 2016年10月15日(土) 15時開演(14時半開場)

参加費2000円
会場詩と芸術の館ポエティカ
(北海道夕張郡長沼町字幌内1720-275 ポロナイクリニック隣)
お申込みポロナイクリニック 0123-84-2864

京都会場 2016年10月16日(土) 15時半開演(15時開場)

参加費カンパ・寄付制
会場錦鱗館(京都市左京区吉田神楽岡町3番地)
お申込み一般財団法人《花の家》

東京会場 2016年10月20日(木) 19時開演(18時半開場)

参加費カンパ・寄付制
会場一般財団法人《花の家》品川學舎(品川区北品川6-5-3)
お申込み一般財団法人《花の家》

*会場ごとに内容は異なります。
*この催事は大人のためのプログラムです。子どもの入場はできません。
*託児はございません。

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